2月12日(木)氷見市立宮田小学校で6年生18名。
2月19日(木)氷見市立窪小学校で6年生64名を対象に、薬物乱用防止教室を開催しました。
メンバー10名程と先生2人、児童3人とで寸劇をし、メンバーで作った電子紙芝居を上映しました。
寸劇は児童によしお君、よし子ちゃん、ジミー。先生にパパ、ママ。
クラブのメンバーは「ダメ。ゼッタイ。」博士、麻薬取締官、薬物乱用者、密売人 等 に扮しました。
児童も寸劇に参加してもらったことで真剣に取り組んでくれて、薬物は怖いという事を学んでくれたと思います。


WE SERVE
2月12日(木)氷見市立宮田小学校で6年生18名。
2月19日(木)氷見市立窪小学校で6年生64名を対象に、薬物乱用防止教室を開催しました。
メンバー10名程と先生2人、児童3人とで寸劇をし、メンバーで作った電子紙芝居を上映しました。
寸劇は児童によしお君、よし子ちゃん、ジミー。先生にパパ、ママ。
クラブのメンバーは「ダメ。ゼッタイ。」博士、麻薬取締官、薬物乱用者、密売人 等 に扮しました。
児童も寸劇に参加してもらったことで真剣に取り組んでくれて、薬物は怖いという事を学んでくれたと思います。


毎年隠れた善行為者の功績を称え、当クラブ例会に招き“小さな親切運動実行者”として2021年からは“氷見We Serve賞”として表彰しています。
“氷見We Serve賞”とはライオンズクラブのモットーである“ウィ サーブ”(我々は奉仕する)の理念で氷見市の地域で実行・活動している個人、若しくは団体に贈る賞です。
今年の表彰団体の”ボランティアグループ いずみの会”様は 1982年8月、氷見市連合婦人会有志のボランティアグループとして設立し、会員は60代から80代の14人。市図書館での子どもへの本の読み聞かせのほか、公民館や高齢者施設に出向いて読み聞かせや紙芝居を披露しているをボランティアグループです。



年3回の愛の献血運動の2回目を実施しました。
小春日和で穏やかな暖かい日で、出足好調。
たくさんの方にご協力していただきました。




サツマイモ100kgを市内3か所の子供食堂へ贈呈しました。
市内に3か所ある子ども食堂の食材及び運営資金不足を知り、青少年委員会と環境保全美化委員会合同事業として、サツマイモを提供する食料支援事業を2018年より開始しています。天ぷらや大学イモ、お味噌汁の具として食べられるそうです。
子供たちの一番人気は「蒸かしたお芋」だそうです。
子供たちは大学イモも大好きで楽しみだと話してくれました。
ハロウィンも近く、子どもたちは仮装で迎えてくれました。


今年もしんまちこども園の園児を招待し、芋ほり体験をしました。今年も大きく育ったサツマイモを園児と一緒に掘りました。天気予報は雨だったので心配しましたがとても良い天気になり、子供たちも楽しく芋ほりが出来たようです。
2018年からは、市内に3か所ある子ども食堂の食材及び運営資金不足を知り、青少年委員会と環境保全美化委員会合同事業として、サツマイモを提供する食料支援事業を開始することにしました。今年もサツマイモを子供食堂へ贈呈します。



2月12日(水)氷見市立湖湖南小学校で6年生36名を対象に、薬物乱用防止教室を開催しました。
メンバー11名と先生12人、児童3人とで寸劇をし、メンバーで作った電子紙芝居を上映しました。
児童も寸劇に参加してもらったことで真剣に取り組んでくれて、薬物は怖いという事を学んでくれたと思います


氷見“We Serve賞”の表彰
毎年隠れた善行為者の功績を称え、当クラブ例会に招き“小さな親切運動実行者”として2021年からは“氷見We Serve賞”として表彰しています。
“氷見We Serve賞”とはライオンズクラブのモットーである“ウィ サーブ”(我々は奉仕する)の理念で氷見市の地域で実行・活動している個人、若しくは団体に贈る賞です。
今年の表彰団体の「氷見ベジ」は氷見市内における無農薬有機栽培の農家さんと、それに共感した飲食店、及び中間業者が共に氷見を元気にすることを目的としており、生産者と消費者との絆を大切にして、互いに支え合う持続可能なコミュニティを目標にして、日曜朝市・朝食会を開催しています。能登の震災支援で氷見ベジの炊き出し支援チームは、避難所で炊き出し活動を続けてきました。

季節ごとに色とりどりの花の苗を植え、お年寄りや地域住人のこころの安らぎにしていただきたい当クラブが造成した市内の特養人ホーム『はまなす苑』及び『すわ苑』の花壇で夏に向けてと冬に向けての花苗を年2回植え替え作業を行っています。
11月6日(水)朝から小雨がぱらつき、大丈夫かと心配していましたが開始時間の10時になると雨がやみ日差しも出てきて無事に花苗の植え替えができました。

すわ苑

はまなす苑
10月26日 サツマイモ100kgを市内3か所の子供食堂へ贈呈しました。 市内に3か所ある子ども食堂の食材及び運営資金不足を知り、青少年委員会と環境保全美化委員会合同事業として、サツマイモを提供する食料支援事業を2018年より開始しています。天ぷらや大学イモ、お味噌汁の具として食べられるそうです。子供たちの一番人気は「蒸かしたお芋」だそうです。

毎年氷見ライオンズ農園でサツマイモを育て、その育ったサツマイモ畑で地元の園児を招き芋ほり会をしていました。毎年同じ畑で同じ作物を育てていたので土壌を改良しなければうまく育たなくなってきました。そこで今年は市内の中田ファームにお願いし芋ほり会を開催しました。
しんまちこども園の園児を招待し、芋ほり体験をしてもらっております。今年も大きく育ったサツマイモを10月2日に園児と一緒に掘りました。
2018年からは、市内に3か所ある子ども食堂の食材及び運営資金不足を知り、青少年委員会と環境保全美化委員会合同事業として、サツマイモを提供する食料支援事業を開始することにしました。
今年もサツマイモを子供食堂へ贈呈します。

